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午前6時の雲仙市街

地獄温泉からは湯煙が

普賢岳を見上げると深い霧に包まれていた

山道に立ち並ぶもみの木が

幻想的な世界を作り出す

暗く闇の様な世界でも

いつも出口は明るい

山の様な岩肌から

咲く様に

身を固め

優雅に形を決めている

山車(ヤマグルマ)

霧の中の世界なんてあまり見る事の出来ない世界

だから

新鮮な世界

堪能します

光が放たれている方に進むべし

すると着きます

頂上へ

色づいてくると

かわいく成りますわ

中腹は今が見頃です

ありがとうございます。

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